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ユリー・チャコフスキー
グラップラー刃牙の13巻にて、
滅びゆく民族 ヂギールの戦士、
ユリー・チャコフスキーが花山薫によって襲撃されます

そして、ユリーは花山に敗北するのですが、



「ユリーよ ヂギール戦士の敗北はない」

負け・・ない・・・?

「そうだ 絶対に負けないッ」


・・・・

「ユリーよ 倒されることなど 真の敗北ではないのだ」


「真の敗北というのはなユリー」


「心が折れることを言うのだ」

(意識が遠のくユリーが、祖父からの言葉を思い出す)



心は・・・・

折れぬ!!!

(そしてもう何も出来ないはずのユリーが立ち上がり、構える)


http://ameblo.jp/oriva/entry-10363457170.html
より引用。


バキの中で一番好きな台詞である。
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